【小学生のピアノ伴奏】オーディション直前でも安心!徳島の音楽教室
- 8月1日
- 読了時間: 4分
みなさま、こんにちは。徳島市二軒屋町にあります「キタムラ音楽教室」の北村です。
小学校の音楽会や合唱コンクールが近づいてくると、「ピアノ伴奏のオーディションに挑戦したい!」と目を輝かせるお子様の姿に、成長の喜びを感じますよね。
ですが同時に、
「お家で一人で弾いているだけで、本当に合唱と合わせられるのかしら?」
「オーディションまで時間がないけれど、どうサポートしてあげればいいの?」
といったご不安も尽きないかと思います。
実は、当教室にこの時期いただくお問い合わせで一番多いのが、
「子どもが急に学校のピアノオーディションに立候補してきたんです!?」
という、親御様の驚きと焦りのご相談なのです。
もし今、そのようなお悩みを抱えていらっしゃいましたら、どうか肩の力を抜いて、ご安心くださいね。
今日は、お子様が本番で自信を持って、心から楽しく伴奏を弾けるようになるための、少しだけ特別なサポートのお話をさせてください。

歌い手さんを最高に輝かせる「伴奏の魔法」
ピアノ伴奏の主役は、実はピアノの音色ではなく「歌(合唱)」そのものです。
独りよがりなテンポで弾いてしまうと、せっかくの合唱と上手く息を合わせることができません。
当教室は、ピアノだけでなく「歌(ボーカル)」の専門教室でもあります。
また、私自身これまでブライダル奏者として、新郎新婦様のご友人やご親族など、プロではない一般の方々の「サプライズでの生歌」に数多く伴奏を合わせてまいりました。
この私の経験と、結婚式場で培ってきた「歌い手さんに寄り添う演奏法」を生かして、歌う人がどこで息(ブレス)を吸いたいのか、どう弾けば一番気持ちよく声を出せるのかを、お子様に優しく、分かりやすくお伝えしたいと思っています。
「一人で弾くピアノ」から、「みんなの歌声を支える素敵な伴奏」へ。
お子様がその楽しさに気づけるよう、一歩後ろからそっと支えさせていただきます。
学校の先生の教えを第一に。直前の「駆け込み」も大歓迎です!
「でも、学校の先生の指導と、教室の先生の指導が違ったら、子どもが混乱してしまうのでは?」
そのようなご心配も、どうかご無用です。
音楽の指揮者はあくまで「学校の先生」であり、当教室はその先生の教えを第一に守り、実現するための「黒衣(くろこ)としての技術サポート」に徹します。
さらに、「オーディションまであと2週間しかない!」というようなピンチのときでもご安心ください。
当教室は、その日のご気分やご都合に合わせていつでも予約ができる「ワンレッスン制」を取り入れております。
オーディション前の短期間だけ集中して通う「駆け込みレッスン」も大歓迎です。(実際に、この駆け込みレッスンから自信をつけて選ばれた小学生の生徒様もたくさんいらっしゃいます♪)
最新のAI分析「Aine(アイネ)」も活用しながら、お子様の「できた!」という長所を視覚的に見つけてたくさん褒め、自己肯定感を高めた状態で本番へ送り出します。
徳島市周辺の親御様からよくいただくご質問
Q. オーディションまで時間がないのですが、短期集中でお願いすることはできますか?
A. はい、もちろん可能です。当教室の強みでもある「ワンレッスン制(その都度のご予約とお支払い)」をご活用いただければ、本番前の数週間だけ、毎日や週に数回といったペースで集中的にサポートさせていただくことも可能です。いつでも休止できますし、オーディション後辞めにくくならないかな…?等の無駄なご負担をおかけすることはありません。
短期的に通っていただくことを大前提にレッスンを行いますので、そのようなお悩みが出ないようしっかりと配慮いたします。
Q. 夕方の混み合う時間や雨の日でも、送迎はスムーズにできますか?
A. ご安心くださいね。当教室には、広々とした「屋根付き専用車庫」がございます。雨の日でもお子様が濡れることなく、夕方のお忙しい時間帯でも駐車場を探すストレスがゼロですので、お仕事帰りでも安心してお車でお越しいただけます。
ピアノの伴奏を通じて、「誰かと一緒に音楽を創り上げる喜び」を知ることは、お子様にとって一生の宝物になります。
発表会への参加も完全自由としておりますので、まずは「楽しむこと」を一番の目標にしてみませんか?
「一人での練習に行き詰まっているかも」
「他の音楽教室に通っているけど…そこの先生には頼み辛くて…」
等と思われましたら、まずは、お気に入りのカフェに行くような感覚の「無料相談」でお気軽にお悩みをお話し下さい。
(※一般的な体験レッスンにあたるお時間ですが、いきなり演奏をお願いするようなプレッシャーをかけることは一切ございませんのでご安心くださいね)
お子様が笑顔で本番を迎えられるよう、全力でサポートさせていただきます。
公式LINEから、いつでも優しくお声がけください。

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